人工知能が普及することで生まれる職業を考えてみた②

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おはようございます。くろろじにうずの時間です。

そろそろネタリクエストが切れてきたので、皆様の何気ない質問をお待ちしております。

さて、とてつもなく唐突でヒジョーに申し訳ないんですけどね。

僕個人的に人工知能は無いほうが良い派なんですよ。

というのも、人間って動物の中では異様に働くじゃないですか。むしろ働くことで動物の中でも異様なポジショニングに成功していると言いますか。

一方でこの異様性に気がついて、楽をしようって考え出す人もいるわけじゃないですか。

ナマケモノっぽくなりたいと。実際のところナマケモノって本当に怠けてるんですかね?

実は影でめっちゃくちゃ努力してるかもしれないよね?僕らの中にあるナマケモノのイメージの生活をするならば。
 
 
 

話の興味がナマケモノの方に移っちゃったじゃないですか!
 
 
 
 
というわけで、明日の記事はナマケモノについて真剣に調べることにします。

でね?

人工知能が発達してしまうと、意外とボタンひとつで何かしら完結してしまう世の中になっちゃったりすると思うのです。

そのボタンすら押したくなくなるかもしれないじゃないですか。

むしろボタンを押したことにしてくれる気にしてくれるレベルに到達しだすと人間本当に動かなくてよくなるわけですよ。

こんな状態になるくらいなら人工知能反対派っていう謎組織が誕生してもおかしくないですよね?

いわゆる身体を動かしたくて仕方がない人たちです。

今でも割と存在していると思うんですけど、人工知能が発達しだすとこんな人達がもっと増えるかもしれません。

 
 
 
求職者。

 
  
 
職を求める者。コレ自体がもう仕事なんです。

あれですよ?現代の面接に落ちて何度も何度も新しい職場を探していくとかの求職者ではないですからね?

人工知能を批判し、人工知能を利用しない人間らしい生活を送る者たちのことを指します。

ここまでいくとさすがに人工知能を評価しすぎかもしれませんけど、前回書いたコンテンツ審判師のように、人工知能が普及する未来っていうのはスキマ産業を狙ってやっていくくらいしかないじゃないですか(涙)

僕らの居場所をとるな!と言わんばかりに運動が始まると思われます。

そうゆうのも含めて

 
 
 
求職者~新たなる希望~

 
  
 

 
 
 
求職者~Please work~

 
  
 

 
 
 
求職者~ハリー・ポッターと賢者の石~
 
 
 
  
 
 
 
もう意味わからんねん!(怒)


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くろろじ
くろろじのプロフィール 81 本 執筆しました
くろろじにうず創設者。飽きっぽい性格だけはどうにも出来ないようです。